・ チャレンジ・ザ・ゲーム
チャレンジ・ザゲームのもようは、ここから
四街道レクリエーション協会は、チャレンジ・ザ・ゲーム普及審判員資格を取得のため認定員が開催する講習会に参加し全員の資格取得を目指します。
また機会をとらえてチャレンジ・ザ・ゲームに挑戦します。
● ふれあい、交流が深まる ● ユニークなゲームがたくさん
● 楽しみながらできる運動 ● 記録に挑戦する
● いつでもどこでも全国大会に参加できる
● 記録を申請すれば、商品GETのチャンス
日本レクリエーション協会は、 いつでもどこでも 記録を申請する事により、全国大会に参加できるチャレンジ・ザ・ゲームを、展開し毎月の記録結果「月間ランキンキング」と年間の結果「年間ランキング」を発表・表彰しています。
記録を申請すれば、抽選で商品GETのチャンスがあります。 記録を認定するためには、チャレンジ・ザ・ゲーム普及審判員資格を保有する人2名が審判を行うことが必要です。
多くのチャレンジ・ザ・ゲームの種目のなかから5種目を紹介していますが、毎年大会種目は変わりますので注意。
•キャッチング・ザ・スティック
10人が横一列に並ぶ、うち8人が1人2本スティックを持ち、スティックを持っていない2人は列の左端につく、その位置で「トン・トン」の掛け声とともにスティックで床を突きスティックを倒さずにそっと手を離す、人は右に移動し右の人が離したステックをつかむ(ステックの受け渡し)、ステックのない右の人は列の左端につくスティックを倒さずに何回キャッチ(受け渡し)できたかを競うゲームです。
用具 CG推進本部公認スティック16本。
•ペア・リング・キャッチ
2人はニュートラルゾーンをはさんで向かい合いどちらか一方がリングを持つ。向かい合った2人が3つ以上のリングをまとめて投げ合い、トータルいくつのリングをキャッチできたかを競う。
用具 リング・キャッチの公認リングを使用
•ネット・パス・ラリー
各ペアはニュートラルゾーンを示す3.6mの間隔で引かれたラインを挟んで立ち、どちらか一方のペアがネットにボールをのせる。ネットを使いペアでボールを投げあい、何回パス&キャッチができるかを競う。
用具・CG推進本部公認ネット。または50cm×100 cmの大きさのネットで網目の大きさが45mm以下。素材はポリエチレンまたはナイロンのもの・ドッジボール3号球2つ
•ロープ・ジャンプ・X
ロープ・ジャンピング”10″の人数制限をはずし、最小3人、最大は何人でも挑戦できる。”跳んだ回数×跳んだ人数=チームのポイント“となる。そのポイント数を競う
用具 CG推進本部公認ロープ
•ゴム・ダンス・”ステッぴょん
”
2人が足首に1本の輪にしたゴムを付けて向かい合い、3人以上の跳び役が1人ずつ入っていき、ダンスのようなステップを刻み、競技時間の中で何人がクリアできるかを競う。
用具 幅5mm以上15mm以下で3m以上のゴムを結んで1本の輪にしたもの。