ニュ-スポ-ツきずなクリエ-タ-養成講習会  2月4日(土)~5日(日)

「ニュースポーツきずなクリエーター養成講習会」

                      写真は交流会より

NPO特定非営利活動法人フレンドリー情報センターでは、「だれもが、いくつからでも」楽しめるスポーツの普及を行っています。 
今回スポーツ振興くじの助成を得て、「ニュースポーツきずなクリエーター養成講習会」を3カ所(1月21日~22日仙台・2月4日~5日東京・2月25日~26日大阪)の会場で開催されているところです。 四街道市レクリエーション協会は、東京会場に参加してきました。
 フレンドリ-の皆さん、たいへんお世話になりました。また講義中写真を撮りながらの受講おゆるしください。
参加者は、楽しく、ホスピタリティ-を始めとしたニュ-スポ-ツとコミニュ-ケ-ション、スポ-ツのたのしさを、再確認できたと思います。
 わなげ・スカイクロス実習については、写真をとるのも忘れて熱中していました。(そんな訳で参加されたみなさまには、実習については写真がなく申し訳けありません、きずなクリエーターの講習会の雰囲気を下の写真からご覧下さい)

NPO特定非営利活動法人フレンドリー情報センター「ニュースポーツきずなクリエーター養成講習会」(募集要項より)
◆主  催/特定非営利活動法人フレンドリー情報センター
B. 関東地区    2012年2月4日(土)~5日(日)
                      
※基本は東京スポーツ文化館で宿泊の合宿型講習会です。宿泊が無理な方は日帰り  参加もできますが、参加は宿泊者優先です。

◆特  典/この講習会を受けることで日本スカイクロス協会発行の「公認競技リーダー認定証」
      日本ワナゲ協会発行の「普及員証」を希望者に授与できます。 
      ただし、協会が「指導できるレベルに達している」と認め、所定手続きをした方に限
      ります。取得費は参加費に含まれています。※上記認定証をすでに取得されている方
      で、次の指導資格を取得希望の方は、当センターまで連絡ください。      
      また、2日間受講された方には主催者から修了証を授与いたします。

 スカイクロスの四街道市レクリエーション協会の取り組みは、四街道市レクリエーション協会の山崎紀栄子さんが2002年に、新聞でスカイクロスの記事を読んで興味を持ち、京都まで行って上級講座を受け、四街道市レクリエ-ションのなかで紹介・普及された事からはじまります。
スカイクロスについて   スカイクロス実施模様
 スカイクロス・わなげの良さは「安全に・だれでも(高齢者、障害者、壮年、こども)・どこでも(室内でも、屋外でも)・だれとでも(異世代交流ができる)・いつでも(少しの時間でも)・ゲーム性のおもしろさ(参加者に合わせたルールで)・手軽に(ルールが簡単)」・などの特徴をもち福祉レクにも優しいところです。
そんな理由から四街道市レクリエーション協会会員への講習会をへて、千葉県レクリエーション大会・他の地域・他のレクリエーション協会や、自治会、子ども会、などで紹介しています。
今回は、スキルアップをはかるため、きずなクリエ-タ-としての養成講習会に参加してきました。
 わなげについても、公式わなげと同じ規格のわなげ台を、手づくり(正式台はSUNLUCKYの商品セット15,540円)介護予防教室やこども放課後こども教室などに活用しています。

    


    
           
                                                    
    

 

 

日レク主催  健康づくり 介護予防に役立つ 『レクリエ-ション実技講座』1月28日(日)

主催 公益財団法人 日本レクリエ-ション協会
主管 千葉県レクリエ-ション協会
後援 千葉県教育委員会・千葉県社会福祉協議会
     日  時  2012年1月28日(土) AM9:00~PM4:30
     会  場  千葉県総合スポ-ツセンタ-宿泊研修所ホ-ル
     定  員  50名
    参加対象  地域のボランティア・高齢者福祉施設関係者
            介護予防に興味関心のある方・レクリエ-ション有資格者 ほか
    参 加 費  無料(厚生労働省補助事業
    持 ち 物  昼食  筆記用具
  
     講座参加者は、3月17日(土) 袖ヶ浦市民会館において
       「楽しもうニュ-スポ-ツあれこれ」での指導実習を予定しています。
    
     


H 24年1月15日(日)有資格者のためのフォローアップセミナー 『四季の切り紙 絵本をつくろう』 

平成24年1月15日(日)

1. テ ー マ  有資格者のためのフォローアップセミナー パートⅡ
『四季の切り紙 絵本をつくろう』
 
フォローアップセミナーパートⅡは、絵本作り」を企画しました。地域活動の中のクラフト講座や高齢者施設などのお誕生日会やプレゼントに手軽にできる絵本です。今回は四季の景色の切り絵キットを使いながら作り上げていきます。もし時間があったら「新聞紙でつくるエコパック」にも挑戦・・・!「物づくりは苦手!」と思っている方・・・キットに従って作っていくのでこの時間であなただけの一冊ができあがります。この機会にとっておきの一冊を作ってみませんか!この事業はレク資格をお持ちのあなたの実力を広げるセミナーです。皆さんのご参加をお待ちしています。 
2. 期   日 平成24年1月15日(日) 9時30分 受付  15時 終了
3. 会   場  千葉県総合スポーツセンター内 宿泊研修所 大ホール
4. 講   師     水 上  道 子 氏
   
元市川市立保育園 園長
    千葉県レクリエーション協会 人材育成委員長
5. 参加費 ・(財)日本レクリエーション協会公認資格をお持ちの方(無料)
・上記以外の方・・1,000円
※クラフト材料費500円は当日徴収になります
6. 参加申込み (1) 申込み方法  葉書又はFAXにて、氏名・〒・住所・
          電話番号・資格名を明記してお申し込みください
(2) 申込先    千葉県レクリエーション協会
          〒263-0011 千葉市稲毛区天台町323
          千葉県総合スポーツセンター内
           電話   043-290-8361
           FAX   043-290-8362
(3) 申込み期限   平成24年1月12日必着
7. そ の 他 ・受講者は、はさみ、カッター、定規、のり、昼食を用意してください

日レク セミナー  H23,8,28(日) 『フォローアップ講習会』「ラダ-ゲッター」

日本レクリエーション協会公認有資格者のための                    
レクリエーション実技  フォローアップ講習会が  
平成23年8月28日(日) 13:00 ~ 16:00 
埼玉の  スポーツ総合センター(〒362-0031
埼玉県上尾市東町3-1679)多目的室を会場に
埼玉県レクリエーション協会主催、後援 埼玉県
レクリエーション指導者連絡協議会で開催され
ました。
日本レクリエーション協会公認有資格者と,当日
同時開催で埼玉県レク協会のレクインストラクター
養成講習会の講習生の実習として参加、ニュー
スポーツ「ラダーゲッター」 を楽しんだ。
「ラダーゲッター公認普及員」の為の講習会です。
(どのような対象者でも楽しめるゲームです) 
講師は (公財)日本レクリエーション協会
レクリエーション普及推進
サービスセンターマネージャー鈴木二三彦 氏




「ラダーゲッター」を購入したい・簡単なル-ルは日レクHPこちらから 「ラダ-ゲッター」

「ラダーゲッター」は、あらゆる年齢層で楽しめるニュースポーツです。ルールは簡単で、ヒモでつながっている2個のボールをラダー(ハシゴ)に向かって投げ、ボールがラダーい引っ掛かるとポイントになります。
3本のラダーには、下から 1,2,3点とポイントが表示されており、それぞれのラダーに引っ掛かったボールのカズで得点を競います。
また床にボールがバウンドして、いずれかのラダーに引っ掛かったら5点のポイントとなります。
投げ方は、片方のボールを手に持ち、もう片方のボールを下に垂らしてゆっくり前後にスウイングし、ボールが後方回転しながら飛んでいくように、アンダーハンドで投げます。

H22 こどもたちを元気にする”人材”育成講座 9月25日

四街道市生涯学習推進事業こどもたちを元気にする人材育成講座が開催された。



H22レクスポーツセミナー  5月 2日(木) 天台スポーツセンター   

2010年5月2日(日)レク・スポーツセミナーが県レクにて開催されました。
日レクHPレクリエーショングッズはこちら

 

スポーツレクリエーション



準備体操をかねてゲームでアイスブレーキング


                          全員で準備体操

羽根ゲームは、障害のある高齢者や、車椅子を使用している方々にも楽しめるよう工夫されたゲーム。羽根の台座部分に重みがあるため、下手で投げればキチンと立ちます。シートのかわいい七福神を狙って投げて福を招きましょう。シートの裏面はダーツゲームとして遊べます。
的入れ系のゲームは楽しみながらも自然に「投げる」「的に入れる」「計算する」といった行動に結びつき、交感神経を刺激し、身体バランスや調整力、計算力を高めることから。運動の維持・回復や脳の活性化にも効果抜群です。

点鳥ルーレット赤い玉の部分をハンマーで叩くと軽やかな鈴の音とともに風見鶏が得点を告げてくれます。どこに止まるかわからないドキドキ感はルーレットそのもの。また、様々にアレンジしやすいのも特徴のひとつ。シートの上に置くカードを工夫したり、お金のかわりになるポーカーチップや商品のお菓子などを置いてみるのも楽しい使い方です。セミナーの中では思い出かるたを使用し風見鶏の止まったかるたのうたを皆で歌い楽しみました。

プラズマカー 電池も、エンジンも、ペダルもないのに動く!!


フロートR 大きくて、カラフルでゆっくりと空中を漂うフロートRはそれだけでも十分絵になります。バレーボールのボール代わりに、運動会の空中大玉送りなど応用範囲が広いのも魅力です。(ナイロン素材)
エアボール まるで風船のようにボールが浮き上がる。あらゆる年齢層で楽しめるゲームです。

H21有資格者のためのフォローアップセミナー パートⅡ

 『身近な材料で作って遊ぼう!』
講   師  兼 松 ムツミ 氏  
             横浜レク・クラフト研究所所長
             元全国福祉レク・ネットワーク代表

平成22年1月17日(日)千葉県総合スポーツセンター内 宿泊研修所 大ホールにて県レクフォローアップⅡ福祉レク(クラフト)が開催されました。
身近な材料でつくって、だれでも(高齢者・障がいのある方)一緒に遊べる、クラフトを障がいを持った方々に向けてのクラフト指導の第一人者兼松ムツミ先生現場のお話を聞きながら、楽しく遊べるクラフトを体験しました。

つくって遊ぶ・(手づくりを楽しみ、モノづくりのおもしろさを学ぶ)  作った作品のネーミングは「仲間の帽子」 「ひーらいた ひーらいた」 「とべ!スーパバック」 「くるくるロケット」です。  

楽しさを感じる事とは、どのようなときに感じるか?

「ひとは楽しさを感じ、それが満足につながり、やがて生きがいにまで変わっていく。」
 



写真はくるくるロケットをつくり遊んでいるところ

県レクセミナー  H21,11,8 『落語から学ぶ笑いの効用』

 期 日 平成21年11月8日(日) 10時~10時30分受付 15時終了予定
 会 場  千葉県総合スポーツセンター内 宿泊研修所 第三研修所

午前の部  
テ ー マ
   『落語から学ぶ笑いの効用』
 講  師   三遊亭神楽
(じんらく) 氏   円楽一門会所属 2007年10月:真打に昇進
 昔から「笑う門には福来たる」といいますが、皆さん最近笑っていますか?笑いの効果は雰囲気を良くするだけでなく、心身ともにさまざまな効果があることが医学会的にも注目されています。そこで、笑いの専門家三遊亭神楽氏をお呼びして間合いの笑いのテクニックを学ぶ企画をたててみました。あなたの職場や活動の場で、笑いの効果を広めましょう。



出囃子で神楽師匠高座へ  

落語や小話をまじえながら、面白く楽しく話し方についてお話を聴きました〔 聞いてほしいと思う気持ちで話をする事が大事、表情が大事、笑顔が大事(好感を持ってもらえる) 、第一声が大事、はっきりしゃべる、(元気に)、感情を込めてしゃべる、たとえ話を使ってしゃべる、相手をあきさせないよう同じ言葉を使わない(言葉を単調にしない)、その場に会ったスピードで話す、間が大事、仕草と目線が大事 目線で様子を想像・イメージ、うまくしゃべるには歯を大切に(8020運動


参加者も落語の、仕草と目線、間を勉強、(お酒、水、お茶の違いの表現)、などやってみました。

みんなで、そばやうどんを食べる仕草をやって見ました。         全員で集合写真
最後の質問内容 (落語家になった動機・神楽師匠の神楽の名の由来・つらかった事・楽しかった事・緊張はしますか、あがらなくなる方法は・足はしびれないのか・笑点に出るには?(笑))
ほか、落語をどう覚えるか、羽織を途中でぬぐのはなぜ

 午後の部
テ ー マ  『簡単な手品あれこれ』
講  師   南部 明  氏   地域でボランティア活動展開中 
 「こんな時、ちょっとしたネタがあったらな!」なんて思ったことありませんか?職場の施設のレクリエーションの時間やお茶の時間など、ハンカチ1枚…ひも1本・・こんな材料で簡単な手品ができたら喜んでもらえますよね。午後は手品に挑戦しましょう!


ティシュ・トランプ・ハンカチ・コイン・ひも・を使ったマジック、 

      

県レクセミナー H21,9,27『子どもの居場所作りで展開できる遊びのいろいろ』

写真は、クリックするとアップして見られます。もとに戻すにはもう一度クリックしてください。

県レク研修会実施要項(県レク研修会募集より)

千葉県レクリエーション研修会
テーマ 子どもの居場所作りで展開できる遊びのいろいろ
子どもは遊びをとおして成長していくものです。しかし異年齢集団での遊び
の場も経験もなくなってきています。そこで今回はゲームの神様として全国に多
くのファンを持つ宇田川光雄先生をお呼びして子どもたちの眼が輝く遊びのい
ろいろを紹介していただきながらスキルアップしていこうではありませんか。
ぜひ、この宇田川光雄の世界にご参加いただき、あなたの活動にさらに磨き
をかけましょう!
〈講師〉 宇田川光雄 氏
■   開催日 平成21年9月27日(日)   
■会 場 千葉県総合スポーツセンター内 宿泊研修所 ホール
■  持ち物 運動のできる服装・筆記用具・昼食
■  参加費 有資格者1000 円 その他の方 1500 円
■  申込締切日 9月18日必着
■  内容  「子どもの居場所や親子での遊びの展開」
■  日程 受付 9:30~10:00
 お話と実技 10:00~12:00
    昼   食       12:00~13:00
 お話と実技 13:00~15:00


 講師の巧みな話術に                 カードを使ったゲーム        
引き込まれてしまいました。

〈講師紹介〉宇田川光雄 氏                    
(社)全国子ども会連合会常務理事
(財)日本レクリエーション協会理事
国立山口徳地青少年自然の家 所長
短大・大学講師 他
著書 「ホスピテリティ・トレーニング」他多数


 

                                          参加者の集合写真

実技では、参加者をひきつけ楽しい雰囲気をつくる導入から、展開の段階では人間関係のひろがりに配慮し参加者同士のふれあいをつくりグループでの仲間意識を持てるように、整理の段階では成果の確認をして、次へのつながりと期待を作り上げるように、いろいろなゲームが紹介され注意する事や以前からあるゲームも効果をあげられる工夫など、のお話があった。

日レク セミナー  H21,8,30(日) 『遊びのリードのしかた』

平成21年8月30日(日)日レク主催・レクリエーション・グッズを用いた遊びのリードの仕方セミナーが埼玉県立スポーツ研修センターで開催されました。

9時30分オリエンテーリング  10時より、アイスブレーキングコンデショニングゲーム
11時からレクリエーション・グッズ『思い出カルタ』を使った階層プログラムと盛り上がるリードの仕方


(写真をクリックすると拡大して見られます。再度クリックすると戻ります。なお縦型写真は、上部が切れて表示されていますが、クリックすると見られます。)
・レクリエーション・グッズについては、日レクあそびのカタログ(ゲーム名青字をクリック)をご覧下さい。
(グッズ説明について日レクあそびのカタログ サイトより転用)

思い出カルタ

懐かしい日本の童謡や唱歌をカラフルな絵柄にした「思い出カルタ」。高齢者を対象とした、たくさんの現場で活用され,今回「あおげば尊し」「荒城の月」「茶摘」など、新たに50曲の歌がカルタになっています。
遊びながら、脳の活性化や思い出を引き出すきっかけづくりにもなるため、介護予防や認知症予防などでの活用が期待されています。

昼食をはさんで、2009年新作レクリエーション・グッズを用いたゲームを体験しました。


      (ブロンゴボール)    ・       (釣りっこゲーム)を楽しむ参加者

ブロンゴゲーム

目と手を使って楽しむ新しい投球ゲームです。
ロープで繋がったボールを、ポールに向かって回転させながら投げると巻きつきます。ポール(バー)には、それぞれ1,2,3点と書かれ、巻き付いたバーの点数で得点を競います。
投げ方は、ボールをアンダーハンドでゆっくりと前後に揺らし、後方回転で飛ぶように離します。直接バーに巻き付けますが、ボールがバウンドし、いずれかのポールに引っかかったら、ボーナスポイント(5点)。より競技が面白くなります。相手のバーに向けて投げ合い、得点の高い方が勝ち。ボールはゴム製で、子ども・高齢者に適したやわらかいソフトブロンゴボール(赤3個、緑3個)がセット


                            釣った獲物を手に記念写真

釣りっこゲーム

子どもから高齢者まで、幅広い年齢層に人気の「釣っこ」に、「マグロ」「クラゲ」「タツノオトシゴ」などの新アイテムが加わりました。
竿は収納を考慮して、組立て式を採用。フックでアイテムをひっかけて、手元まで引き寄せるまでのドキドキ感は健在です!

チームラビリンス

取っ手付マットをみんなで動かし、ボールを上手にゴールへ誘導して遊ぶのがチームラビリンス。息のあった操作とチームみんなの協力が成功の鍵です。また発泡素材の仕切と、落とし穴のようにボールをくっつける「カラースポット」の配置により、工夫次第で複雑なコースを作ることも可能です。 布製なので適度の重量、持ち手もついていて、片マヒの高齢者の方にも楽しんでもらえます。自由に設計できるので難易度も思いのままです。

羽根っこゲーム

障害のある高齢者や、車椅子を使用している方々にも楽しめるよう工夫されたゲーム。羽根の台座部分に重みがあるため、下手で投げればキチンと立ちます。シートのかわいい七福神を狙って投げて福を招きましょう。シートの裏面は陣とりゲームとして遊べます。
的入れ系のゲームは楽しみながらも自然に「投げる」「的に入れる」「計算する」といった行動に結びつき、交感神経を刺激し、身体バランスや調整力、計算力を高めることから。運動の維持・回復や脳の活性化にも効果抜群です。

フロートR ピラミッド

大きくて、カラフルでゆっくりと空中を漂うフロートRはそれだけでも十分絵になります。
グループでパスし合ったり、バレーボールの代役や、運動会の空中大玉送りなど応用範囲が広いのも魅力です。


セミナー参加者と、インストラクター講習生集合写真

次ページへ »